ダラムサラの情報

チベットの亡命政府本拠地
かなりの山奥

宿
見どころ
ダライラマ公邸 チベット寺院 ヒマラヤ ダル湖 町全体

カタログ

パスポート

パスポート
パスポート
必須。期限に注意。ちなみに僕はパスポートの顔写真と現実の顔がかなり違っていた。顔というより、髪型とかヒゲとかだけど。それでもイミグレや国境では何の問題もなかった。盗まれると相当厄介な目に遭うので厳重管理のこと。
詳細

バックパック

バックパック
millet(ミレー) キャプサン45/55
バックパックはミレーの名作キャプサン45/55Lを使用。レインカバーも必須。このバックパック、サイズも使い勝手もよかったです。
上下二気室に分かれており、整理もしやすい。
フィット感も調節可能。
鍵も取り付けやすい。そういえば、鍵を取り付けるにあたり、バックパックの開口部がジップ式のものがいいと思っていた。このバックパックはひもで縛り上げる式ですが、だいたいのバックパックはこういうかたち。というのも、もともと登山用途のため、破損したときにパーツ交換がしやすいのが理由。荷物も多いため、ひも式だとパッキングしたときにうまく固定できるのも理由。バックパックを選ぶ基準はひも式かジップ式かというより、容量とフィット感かな。
詳細

サブバッグ

サブバッグ
グレゴリー デイパック
主に町歩き用として使用。ちょっとでかすぎたかもしれない。サブバッグはバックパックに収容することが多いので、できるだけ折りたたみやすい方がいい。グレゴリーのように高品質だと折りたたむのが大変だしもったいない。世界中にグレゴリーの愛好家はいるようで、ホントによく見かけた。
詳細

クレジットカード

クレジットカード
クレジットカード
あると便利。というか、海外旅行保険のために作るといいです。無料で作れるものもあります。僕の場合は、有料のカードに付帯している保険と、無料で利用付帯のCITIクリアカードなどを併用しました。旅行中は買い物の決済は怖くて1回しか使わなかった(その1回はインドで列車チケットの購入)。
ちなみにCITIクリアはリボ専用カードですので、買い物はしちゃダメ。いつまでたっても利息すら払い終わらない。
※2010年から、NICOSカードの海外旅行保険は利用付帯に変更になったようです。
詳細

貴重品バッグ

貴重品バッグ
イーグルクリーク製 アンダーカバーパスポートマネーケース
腹巻きタイプのセキュリティバッグ。通気性に優れているものの、やはり蒸れれば臭くなる。もう寝る時もつけっぱなしが鉄則。腰に巻くだけじゃなく、パンツの下に装着すべき。首から下げるタイプよりいいと思う。T/C、現金、カードなど整理しやすいのがいいと思います。
詳細

鍵類

鍵類
鍵類
バックパックに取り付ける南京錠とワイヤーロックの他に、バックパックと宿のベッドや列車内と固定するチェーンロックも必要。数持って行ったほうがいい。とにかく重要。鍵が付いてない荷物は、盗んでください、と言ってるようなもの。旅行中、貴重品が盗まれた人をたくさん見かけた。そのほとんどがバッグのセキュリティの甘さだった。鍵を付けるだけでひと手間ふた手間かせげるので、とにかくめんどくさがらずにつけること。
詳細

ガイドブック・地図

ガイドブック・地図
ガイドブック・地図
ラオスを旅してた時、どでかい世界地図1枚だけで旅している人に会ったことがあるけど、こういう人は特殊でしょう。普通はなくてはならないアイテム。地球の歩き方や旅行人ノートが有名。前者はよく内容の間違いが指摘されるけど、そもそもインドでは変化が大きいので、いちいちメクジラたてないように。
詳細

靴・サンダル

靴・サンダル
靴・サンダル 靴はニューバランスのM574
靴もサンダルも両方必須。だけどサンダルは現地で買えば安い。
ニューバランスのスニーカーはおすすめ。信じられない履き心地。他の靴が履けなくなる。
詳細

時計

時計
時計
腕時計がいい。さらにアラームが付いていることが重要。目覚まし時計がないと旅はできない。僕はネットオークションで落札した中古Gショックを持って行った。日付も出るしバックライトも付くしアラームも付いているし、何よりタフが売りですから。でも中古が祟ったか、旅に出て1カ月後に外側の装甲が崩壊。でも壊れることはなかった。日本製の時計は人気があり、何度も交換してくれ!と言われた。
詳細

懐中電灯

懐中電灯
懐中電灯
必需品。インドでは毎日停電になるため、これがないと夜は過ごせない。LEDのものはかなり明るくて使えます。電池もそれほど食わない。
詳細

方位磁石

方位磁石
方位磁石
旅の途中で入手したのですが、これは最初から持っていくべきだったと思います。
地図があっても方角がわからないことが多々ありました。昼間なら太陽の位置でなんとなくわかるのですが、日没後や雨季のときには非常に重宝すると思います。バックパックにぶら下げてました。
詳細

カメラ

カメラ
カメラ
写真が好きでバシバシ撮るのなら絶対に1眼レフデジタル。ただし非常にかさばるので、それほど好きなわけじゃないのならコンパクトデジカメで十分。ただし広角が大きく、起動が早いやつがおすすめ。写真ばっかり撮るより、肉眼に焼き付けるほうがかっこいい。アルカリ電池はド田舎でない限り手に入る。メモリーカードも予備で持って行き、総量2000MB。たいていのネットカフェでCDに焼けるので、この程度の容量で十分。
詳細

電卓

電卓
電卓
意外とよく使う。計算の他、値段交渉の際これに表示させて確認するにも便利。ただしその際にはしっかり通貨単位を確認すること。こっちがルピーのつもりでも、あっちはドルと言い張るとめんどくさい。
100円ショップのやつで十分。すぐ壊れるけど、現地でも手に入る。
詳細

万能ナイフ

万能ナイフ
VICTRINOX トラベラー
すごく便利、であるが、頻繁には使わなかった。ナイフの切れ味が良すぎて恐い。使うといってもナイフとハサミくらいだった。他のツールは特に使い道がない。もちろん飛行機内には持ち込みできません。
詳細

辞書

辞書
辞書
英語が得意な人でも持ってる人は多かった。電子辞書が便利。僕はかなり古い電子手帳を使っていた。もう10年以上前のもの。最後はバッテリーが切れ、旅の終わりと同時にその役目を終えた。ありがとう。
詳細

虫除け

虫除け
虫除け
虫というか、蚊除けですね。マラリア対策にどうぞ。蚊取り線香は現地でも手に入ります。ドミトリーでは誰かしら焚いてるため、思ったより消耗しない。効き目は日本製の方がいいらしいけど違いはわからなかった。暑くて肌の露出が多いので虫除けスプレーも必要だと思います。
詳細

コイルヒーター

コイルヒーター
コイルヒーター
お湯を作るアイテム。コップと合わせてぜひ持って行くといいです。コーヒーを作ったりカップめんを作ったりできます。コップ1杯のお湯なら、3分くらいで熱湯にできる。僕はベトナムで購入した。価格は100円くらい。作りがあやしく、いつ壊れてもおかしくないものだったが案外最後まで使えた(何度かショートして火花をふいたけど…)。インドで手に入るかは疑問。日本から持って行く場合は電源プラグが要りますね。電圧にも注意。
詳細

音楽プレイヤー

音楽プレイヤー
音楽プレイヤー
音楽好きなら必要。iPodを持っていって壊れたらいやなので、聞いたこともない謎のメーカーのものを2500円くらいで購入。使い捨ててくるつもりだったがいまだに元気。操作性は最悪。電池で動くものがよいでしょう。モノクロディスプレイならなおさらバッテリーも長持ち。ネットカフェで音楽DLしてmp3変換すれば途中いくらでも追加できるから便利。
ネットカフェがいたるところにあるので、USB充電も電池も両方使えると便利ですね。
詳細

蚊帳

蚊帳
蚊帳
現地でも買えるけど持って行ったほうが楽。とにかく蚊が多いので。伝染病予防のためにも持っていると安心。蚊を気にせずに寝られるってのはホントに快適です。ただし持ち運びに関しては、吊るすタイプでも結構かさばるのが難点。
僕は現地で買いました。価格は200Rs(≒500円)でしたが、もっと安く手に入ると思います。
詳細

医薬品

医薬品
医薬品
虫さされ薬、バンドエイド、胃腸薬、下痢止め、頭痛薬、目薬、サプリメントなどなど。特に虫さされ薬は必須。現地でも手に入るけど、日本製の方が効く。あと下痢止めは使用に注意が必要。普通の旅行下痢ならいいけど、細菌性のものは逆効果。乾燥している場所では目薬はよく使う。
詳細